2009年6月アーカイブ

予想は大いにハズレた様子

それにノミネートされる作家が大体同じ・・・。東野圭吾、伊坂幸太郎、小川洋子、三浦 しをん、らが圧倒的に多い。

それだけ面白い人気が高い、って事なんだろうけど、逆に「それ以外の作家で、面白い作品書く人もいるでしょ?」とか思ってしまう、ひねくれ者・マイナー好きな私(汗)。

芥川賞・直木賞で評価された作家や作品が、あんまり評価されてないあたりが良い。こういった読者目線で読みたい物と、文学的に評価される物は違うんですねえ。

2008年直木賞の桜庭一樹は、元ライトノベル作家で大衆受けしそうだから、評価高そうな感じがしたんだけど。

まあ専門家に芸術的・技術的に高評価、大衆受けするやつはまた別。よくある話。今までのノミネート・大賞のどれも、本屋でよく見かける本。

ちょっと気になっていたやつもあり、読んでみようっと。

Jダイエットを携え修羅道へ進む

年下の私が、何でフラれるわけ?若い彼女だと、皆羨ましがってたじゃない!冗談じゃ無いわよ。

こんなの全然予想外、どう泣くか分かりません。悔しいけど、認めたく無い。絶対後悔させよう。

Jダイエットだったら、何とか出来る予感。今、自己流に痩せたところで、幼児体系。彼に同情されるだけ。

どうせやるなら、健康美を目指そう。生き生き、ハツラツ姿で、平気よって顔を見せつけ。Jダイエットは、味方!裏切らないって信じます。

確かに、わがまま言い過ぎたかもね。だけど、そういう所も可愛い等と言ってたくせに。Jダイエットでこの気持ち、発散出来る?

いっぱい食べ、ストレス解消!ついでに綺麗になれたら超ラッキー!これがきっかけで、凄い理想的スタイルを手に入れたら、結果オーライ?

かなーり元気出てきちゃったかも。もっとイイ男、世間に沢山存在あり!

Jダイエットでモデル体系完成させ、あんなヤツ用済みよ。こっちから願い下げ!こうなったら、必ず達成!もう涙を見せず修羅へまっしぐら。